三上つかさの雑談ブログ

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結婚できないことをもはやネタにしている小林麻耶アナウンサー

  公開日:2016年1月3日

小林麻耶さんと言えば知らない人がいない程の女子アナウンサーですが、年を重ねるごとにその扱いがとても変わってしまいましたね。

結婚したい”キャラで通していた最近ですが、それももう終わり。

結婚できない”キャラクターで押し始めていますよね。

  • 小林麻耶アナのプロフィール
  • 小林麻耶が語った結婚相手の条件とは 

  • 「結婚への執着は完全になくなりました!」

     

 

1.小林麻耶アナのプロフィール

https://i0.wp.com/www.centforce.com/profile/t_profile/photo/kobayashimaya.jpg?w=580

生年月日:1979年7月12日
身長:157cm
出身地:東京都
学歴:青山学院大学 文学部 英米文学学科卒
血液型:A型
趣味:映画、DVD観賞、観劇、ゴルフ
資格:中・高教職員免許(英語)、PADIオープンウォーター

小林 麻耶のプロフィール – Cent FORCE Co.,Ltd.より引用

小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 – )は、日本の女性フリーアナウンサー、キャスター。元TBSアナウンサー。新潟県小千谷市生まれ。身長157cm。血液型A型。セント・フォース所属。

小林麻耶 – Wikipedia

 

ちなみにセント・フォースっていうのはフリーのアナウンサー、キャスターが多く所属している芸能事務所です。フリーとは言っても、局アナをやめて芸能事務所に所属を変更したということですね。

 

 

2.小林麻耶が語った結婚相手の条件とは

 

12月8日の『解決!ナイナイアンサー』に出演した小林麻耶アナウンサーが発言した内容を、「小林麻耶が求める“結婚相手の条件”に批判殺到「厄介すぎるアラフォー」 – エキサイトニュース(1/2)」が載せていた。この記事はまあなんともひどく読者を煽るような書き方だったのですが、そこは気にせずに引用します。

これは小林麻耶アナのエピソードだとかなんだとか。

 男性に「私、ピアノ習いたいな~」「この家にピアノ置いて、私が弾いて聴かせてあげたいの」と言った小林麻耶。その発言を受けて、翌日、男性が個人レッスンなどピアノについて色々と調べてきたが、小林麻耶は「あっ、ごめ~ん。せっかく調べてきてくれたのに。もう、ピアノの気分じゃなくなっちゃった」と一言。男性は「やりたいって言うから調べたのに。何その気変わり」と怒ったが、「今日は気持ちが変わっちゃったの。だから私のこと否定しないでほしい」と思ったという。

 「(私は)昨日言ったことと、今日言ったことが変わっちゃうんですよ。そこを“なんでだよ!”みたいな感じで(相手から)否定されると、“そこは何も言わないでほしい……”となっちゃうんですよ」

 とまあこんな感じに、結婚相手の条件を語っていたそうです。

あと、

番組では「独身芸能人の理想の結婚」と銘打ち、小林麻耶の思い描く結婚像をVTRで紹介。「どんな男性なら結婚したい?」という質問に「1日に何十回もメールで私の行動を詮索してくる人がすごく苦手なんです。“信じてもらえてない”みたいなのがすごくイヤなんですよね」と小林麻耶。番組スタッフから「自分からは連絡したくならないんですか?」と聞かれると、「あ、自分からは凄いこまめに連絡します」と返答

 とかかいてありますね。

この記事はだいぶひどい切り抜き方をしていると思いますが、

小林麻耶アナがこんな風に自分の結婚観や結婚相手に求める条件をテレビで語るようになりましたよね。テレビ用に面白おかしく話しているのを見ると、やはり
結婚ができないことをねたにしていることが窺えますよね。

 

3.「結婚への執着は完全になくなりました!」

「『結婚!結婚!』ではなく一生のパートナーと出逢うことを楽しみにして、日々精進した方が私には合っていたということに4年の月日をかけて気づきました」と焦りを捨てる。結婚への願望はもちろんあるものの「今は、結婚への『執着』は完全になくなりました!」ときっぱり宣言した。

小林麻耶 結婚観明かす「執着は完全になくなりました!」 ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

これは2015年の1月1日、つまりはちょうど1年前の小林麻耶アナウンサーのブログに書いてあることですね。

さてはて、2015年を振り返ってみるとどうでしょうか。結婚ネタを自ら進んで話しているように見えませんでしたかね。これが「結婚への執着」を捨てた結果なのでしょうか。

妹さんが結婚してからいろいろと話題もありましたが、これから先はどのような身の振り方をされるのでしょうかね。

 

 

むむむ、この記事なんだか悪口書いてるみたいで気分が悪いんだぞ。

今度からはもっと気を付けて記事をかくようにするんだぞ。

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